カテゴリー: レビュー

HUAWEI P10のカメラ作例。撮る楽しさはそのまま、暗所で癖アリ。

この記事はカメラド素人のライターがろくに努力もせず、適当に撮った画像に関してのうのうと文句をたれる記事なので不満を感じそうな人はAmazonとか楽天市場の文字をページ内検索して出てきた箇所をクリックするとクソ記事から離脱が可能という先進的システムを採用しています。

先日の記事で軽く書いたとおりではありますが、HUAWEI P9の撮る楽しさに魅了されHUAWEI P10を購入しました。ファーストインプレッションはHUAWEI通信で独占配信なので是非読んでください。


というわけで、下記の記事もHua通に書こうと思ってたんですが、余りにも作例不足が相次いだため趣向を変えて弊ブログで一回サンプル出荷してみます。ジャガイモでは無いけど天候不良による作例不足です。ピザポテトを返せ

作例

カメラアプリの機能とかUIはHua通で書かないとホントに寄稿記事が薄い本を超える薄さになるので作例だけを寡黙に貼っていきます。

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明るい場所では普通に撮れます。逆光気味のところでも良い感じに撮れてると思う。一枚目みたいに。

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牛丼以外が全部びっくりドンキーなのはご愛敬。ステルス性能なんか無いのでダイレクトに発信して参ります。旨そうだと思う。


その界隈は怖いと聞きます。ケータイオタクも十分怖い。
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標準
[caption width="3968" id="attachment_4540" align="aligncenter"]oznor 2x

oznor
10x

ズームの劣化が2xまでなら抑えられるハイブリッドズームは健在。これが割と役立つの。

といった感じでここまではまぁ普通なんです。サクッと撮れて楽しいいつものHUAWEIカメラ。気になったのはここから、暗所周りが結構アレなんです。アレ。

P9に比べ、暗所では全体的に明るく写そうとするP10、その差は試しに撮った1枚ずつのスクショからわかるかと思います。

ISO感度を低くする代わりにSSはそこそこ長くなってるのが分かります。一応光学手ぶれ補正機能が付いているP10だからこその判断なのでしょうか。

しかしながら、P10の方が少し残念な画質になって見えるのは私だけなんですかね。他にも手持ちの夜景の作例をいくつかどうぞ。

P9に比べればそりゃ明るいんですが、ザラザラしてるような違和感があります。擁護するわけでは無いのですが、P10でも割と良い感じに夜景が撮れるときもありますが、夜景に関して言えばザラザラすることも多い気がします。

IMG_20170507_213729.jpg

mde

また、固定が出来る環境下であれば「夜景モード/スーパーナイトモード」もご活用下さい。20秒待てる覚悟があればの話ですが。

さて、総括するとソフトウェア的な面に問題がありそうなのでそこら辺改善してくれって感じです。頼むぞ。

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